いやなとなき、やめて、ではなくいやだ、と言おう、やめては、お願いの言葉

いやなこと、

されるときあります。

悪意があっても

悪意がなくても

 

いやなものはいや、

 

やめて、は

すでにそのことが行われていて

それを中止して欲しい

というニュアンスがあります。

 

やめて

返事には

やめないよ

存在してしまう。

 

いやだ

そのことが

成立すること自体を

拒否する

印象があります。

いやだ

には

どうして

が返され

コミュニケーションが存在する余地がある

 

コミュニケーションが存在すれば

わずかでも解決の糸口はひらけるかも